整形コラム

【必見】整形の施術後で大変だったことは?整形体験者に聞いてみた

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整形の施術後って、どういうことがあるんだろう・・・。

整形の施術後(手術後)は大変ってよく聞きますよね。

この記事では、「整形の施術後で大変だったこと」をテーマに整形をしたことがある女性に聞いたアンケート結果を紹介します。

整形施術後の痛みや復帰までの悩みなど、整形をしたことがある女性のリアルな体験談なので、整形に興味がある方はぜひチェックしてくださいね。

整形の施術後に大変だったことはなんですか?

痛みや腫れが想像以上に辛い

女性20代
女性20代
整形の施術後で一番辛かったのは「痛み」でした。輪郭の整形施術を行ったのですが、施術後は笑うのも難しいほど痛かったです。整形の全てがこんなに痛いとは思いませんが、ちょっと覚悟が甘かったなと感じました。横になっても顔が枕に当たると痛いし、食べ物を食べるのも一苦労でした・・・。ただ、これはキレイになるための試練だ!と言い聞かせて乗り切ってました。今となればいい思い出です。

ダウンタイムが不安

女性30代
女性30代
一番大変というか不安だったのは、整形施術後の自分の顔を見て「これ大丈夫なのかな・・・。」と思ったことです。写真などでダウンタイム中の感じは理解していたのですが、いざ自分がそういう状況になるととても不安でした。「キレイに腫れがおさまるのかな。」、「このままだったらどうしよう」という不安でいっぱいでしたね。もちろんキレイにおさまったので安心しましたが、初めての整形の人はちょっと不安になるポイントではないかと思います。

退院した後の言い訳

女性30代
女性30代
整形の施術後は痛いなどの口コミは見ていたのですが、私の場合はそんなに痛みはありませんでした。しかし、「整形をした」という実感がここで湧いてきて、周りに気づかれたらどうしようという不安がありました。私は周りの人たちに整形すると言ってなかったので、どういう言い訳をしようか、バレないようになんて答えようかなど、四六時中考えていました。ネットで色々と検索したりして言い訳などを考えていましたが、結論素直に言ってみることにしました。結果は、友達も会社の人も「いいじゃん!」と前向きに受け入れてくれて涙が出るほど嬉しかったです。

ダウンタイム期間が長い

女性20代
女性20代
二重にする整形施術を行ったのですが、思いのほかダウンタイムが長く、なかなかキレイな二重にならなかったことです。ダウンタイム後は満足がいく結果になったのですが、ダウンタイム期間がとても長く感じました。ダウンタイムの想定期間より大幅にかかったというわけではないのですが、初めての整形だったのでとても不安で頭がそればっかりでした。ダウンタイム中はとてもブスな自分になっているので、気持ちも少々落ち込んでしまいました。でも、綺麗になるための期間と考えるとがんばろうって思えましたね。

施術後は誰にも会えない

女性40代
女性40代
誰にも会えないというと語弊があるかもしれませんが、「誰にも会いたくない」という感じでした。ダウンタイム中は、ブスだった自分がさらにブスになったと鏡を見て思い、覚悟はしていたんですが実際になるとやっぱり辛い期間なんだなーって思いました。友達には整形すると言っていたのですが、その友達にも会いたくないくらいひどい顔でした。本当に綺麗になるのかなという疑問や不安が大きくなってしまい、ダウンタイム中は正直ずっと不安で大変でした。そんな時は先生と話すことで気がとても楽になって、ダウンタイムを乗り切ることができました。いい先生に出会えて本当に良かったです。

笑えないのがとても大変

女性30代
女性30代
輪郭を調整をする整形を受けたのですが、幸いなことに不安だった痛みなどは想定の範囲内でした。しかし、笑うと痛いのだけは予想外でしたね。私は結構なんでも笑ってしまう性格なので、些細なことで笑うと痛いのがとても大変でした。癖でわらうような感じなので、ダウンタイム中は笑うのを我慢することが一番大変だったかもしれません。でも、これでキレイになると思うとまた嬉しくなって笑いそうでしたが、基本的に本を読んだりと大人しく過ごしてました。

まとめ

いかがでしたか?

整形の施術後は、ダウンタイムが大変だったという方がとても多かったですね。

整形する人はダウンタイムを避けることができませんが、体験した方達の意見を参考にして、キレイになるまでの期間を乗り越えましょう。

「整形は大変!」とみんなが不安に思っていることなので、一人でかかえず先生に相談したり、家族や友人に頼りながらがんばりましょうね!